がくがくで 脇の下 大汗です。
サクラパトロールを 呑気にしておりやした。
四十越えて 尚、いらんことしいの ヨシダでございます。
閃光だす!
犬ション キメっぺ。
てな訳で ジム乗り一年生、ヨシダ
リフトアップ ジムの お約束 犬ション挑戦致します。
おお こんくらいか?
バタン 降りて確かめる。
まだまだやろ~。
ギアを入れ チョイ進む。
こんくらいか?
バタン エエやろ。
後ろからと、、、、

おおっ タイヤ 浮いてるやん。
ここまで ここまで。
エライ傾いたがなぁ~。
サイドブレーキを 戻すと、、、、、
おヨヨ よ よ よ よよ~。
さらに 進む。

わわわ すわっ 横転か。
まさか の ポテチン。
そそ そーーーーーっと 降りる。
くわぁ~ もう降りるんでなかった。
押そうとするが 無理。
誰か横に 二人くらい 乗ってもらうか?
誰も 居ねぇ~。
おし しゃあない ホンマに アホ過ぎてあきませんが
こうなったら コケても 伝説やん。
そ~っと 乗り込み。
クラッチミーーーーーート。
ギャワーーーん ん? 空まいしとるがなぁ~。
またまた さらに 傾いて
その写真撮る 余裕も無し。
この時のための 4駆やん。
そそ そーーーーーーーと 乗り込み
バック 4駆 ミート。
あっけなく 脱出。
おおおおおおーーーーーーーーコワかったよう~。
色々なことが 頭をよぎりました。
ホッ。
朝っぱちから ちびりそうでした。
上の子に ワゴンRが ィ良かった。
お父 なんで 普通のんに 乗れんの?
と言われて以来
でんでん 遊ぼって 誘わんやんって言われて以来
考え込んでしまってます。
なんで 普通のんに 乗れんの? かぁ~。
なんでって オメ そら、仁尾のジイジが オモシロいことせぇへんからよう。
親には 反発したなるもんやで。 で スーパーカーブーム、ど真ん中やったし。
おまえはおまえで どんな親になるんか知らんけんどな。
オレみたいな ヘンな車乗る親にならんかったらエエんちゃう。
たかが 車で どうってことねぇよ。
と 思いつつ、、、。
子供達は 鷲羽山寄って 空手の遠征 楽しんだようですわ。
一緒に汗してる友達との遠征、かけがえの無い経験っすね。
勝ち負けは そら勝って欲しいけど
ま ぶつかればエエんちゃいますかねぇ~。
四角い ボディに 四角い 室内。
だんだん 慣れて来ました。
しっかし おっせぇ~っす。
本日は ワゴンRに ブチ抜からました。
と 先方を行く ワゴンRは グループホームの Oさんでした。
エライ元気 ィ良い走りで ィ良いっすね。
ターボを効かしゃあ~ ワゴンRごときに、、、、。
なんとも かんとも ダイレクト感の 乏しい車でやんす。
昨日 下の子を 乗っけました。
揺れるなァ~言うてました。
目の前にある手すりが 気になり ずっと持ってました。

チープで ジュース置くところも ございません。



さっそく 今治まで行き 線引き職人さんに やってもらいやした。
散々 色々、ああだ こうだと 話して
ピンやるんは もったいないってんで レタリングのみ。
と ぢごく万力さんの シャベルへッッドの外装一式が、、、、。
塗り直すそうです。
もったい無い。
カッチョィ良かったのに、、、、。
今度も オマカセなんだそうで まだでんでん考えて無いそうです。
楽しみっすね。
少し慣れてきました。
揺れます。
サスが 板バネ + 車高アゲ
揺れは ハンドルの 遊びにも関係してます。
グラグラです。
オマケに パワーステアリングで フニャフニャです。
重ステ 男のためのソリッドで シャ―プな ハンドリングの
ビーちゃんに 20年乗ったボクには 、、、、。
で シフトフィールが コレまった。
ダルっ。
位置が イチイチ探さんとあきません。
出足 悪っ。
伸び 悪っ。
踏み込んで ターボを効かせると エエようなもんですが
エンジン音が なんか そこまでって感じの音でして
ターボが効いたら効いたで キューーンって 音が 好きじゃなく。
う~む イマイチやなぁ~。
が 関係各位には 概ね 好評で 似合うわって言われます。